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Information Product(情報商品)のReviewサイト |
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投稿 InfoReview : 2007年11月05日 00:07
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「最後の砦」情報起業するにはどうすればいいのか? これが、情報起業で一番むずかしく情報起業できない理由ではないでしょうか? この商材では、販売する情報のネタ探しの方法がいくつもあり、どれも驚く物でした、 情報の収集がいかに大切かが解りやすく書かれています。 また、これもビックリしましたが、○○○○という物もありこれはいろいろとアイデアが出てきますね。 さっそく、活用させていただきます。 「最後の砦」タイトルはあまり良い感じはしませんが、情報起業するにはいい商材だと思います。
投稿者 M.Y : 2007年11月07日 16:00 最後の砦 私もそうでしたが情報起業をするにあたって一番 「大きな壁」は商材作りではないでしょうか? この壁をぶち壊さない限り前に進めません。 又、一発限りの起業もしたくないです。 今回の鈴木さんの商材はそこにターゲットを絞り 次々と無限に商材を作り出す方法が書かれています。 私もはじめメルマガを発行して無料レポートで読者を集めて云々・・・ そうして前に進む時にこの商材という大きな壁が前に 立ち塞がっていました。 又、一度仮に商材を書いて出しても次はどうしようと 不安だらけでした。 でも私ですら今回の商材を見て成る程!と相槌を打ちました! 私の今のジャンル以外でも次々と商材が書ける!と。 又、自分の商材に自信を持てる。 最新の根拠やデータを手にする方法も書かれています。 今回この商材に出会い、今次の商材に着手しています。 今回先着50名様限りの価格になっております。 (11/8中で値上げされます) この商材を購入し1日でも早く起業し今度はあなたが ご自分のメルマガ等で 次の初心者の方を導いて差し上げて下さい。 商材を手にして実行するかしないかはあなた次第です。 時間は待ってくれません。 投稿者 一緒に情報局 : 2007年11月08日 17:01 初級者がこの商材だけで起業出来るというたぐいの物ではなく、中~上級者向けの様な気がしました。 しかし、ネタという部分について深く書かれているので初級~上級に関わらず情報起業にこだわりのある方であれば一読の価値はあるかと思います。 投稿者 情報商材レビュ・評価 : 2007年11月09日 22:18 「最後の砦」というよりは、「最初の扉」ですね。 その考え方も、人によって千差万別の考え方なので若干メンドクサイですがやってしまえば後が楽になります。 超初心者の方が読んでも、あっという間に稼げるようにはならないと思いますが、見ておかないと結局稼げないかも。 投稿者 FT : 2007年11月10日 16:07 アフィリ暦は1年弱、情報商材はまだ作成してませんが、「情報商材起業」に絞ったレポートは無料・有料含めて30本強くらいは目を通しています。 この商材、情報商材のテーマ探し、ネタ探しが悩みの中心という方にとっては、光る部分が何点かあります。 ひとつでもふたつでも新しい価値のある気づきがあれば御の字、という方は、この商材を購入する意味があると思います。 情報価値がこの商材の価格とつりあっていると感じるかどうかは、情報商材起業のどの部分で、悩んでいるかによるでしょうね。 ネタで苦しんでいる人は「価格相応」だと答えそうですし、マーケティングや商材作成面、販売方法などで悩んでいる方は、辛口の評価となりそうです。 情報起業による起業を考えている方にとって、オススメに値する価値ある情報は、この商材の中には、確かに含まれています。 このあたりは確かに書店の本ではそうそう手に入らない、おそらくは作者の社会経験の長さに裏打ちされた、深みを感じるものでした。 価値のある部分だけを選り抜いて、そこを自分の血肉にして吸収してやろうと考える人にとっては、確かに貴重なノウハウだと思います。 ただし、マイナス点もあります。 いくつかは個人的主観ですが、この商材もいずれ改良版を出すとのことなので、改良の要望点として、以下に書いておきます。 まず、精神論・誰でも知っているであろうASPの紹介・ネットのトップページの図柄をたくさんのせるページ構成は、再考いただきたいものです。 最初要点だけを書いたらつまらなくなった…と作者が最後に書いておられますが、だからといってインフォ●●●などのURLをズラズラ並べられても、がっかりです。 ソフトの操作説明で理解を助けるためにサイトの図を入れるならともかく、イメージだけで入れてページが水増しみたくなるのはどうかと。 内容面としては、私のような地方住まいにとっては、実行に移すにはちょっと酷な部分が一点ありました。 あとはセールスページでも記載されているマルチライフマップですが、これは個人差があるでしょうけど、私はちょっと使えそうにないです。
おぼえていることはあっても、いつ頃かとか状況までよく思い出せないんですよ。 ただし、記憶力のしっかりした人や、ずっと日記などをつけていて過去のとっかかりを有している人は、これは結構強力な武器になるかもしれません。 ということで、マルチライフマップは使う人によるのでは?というところです。 最後に、統計データでASPの売れ筋ランキングを、説明上重視しているようですが、最近ASPのランキングなどで(たとえばMixi系商材などで)大量購入でもあるのか、明らかに実態を反映していないのでは…?という動きもみられますよね。そのあたりについての考え方も、お聞きしてみたいところです。 投稿者 【モニター】情報希望家 : 2007年11月10日 22:46 アフィリ歴は1年ちょっとのわたしです。 この商材、一言で言えば、噛めばかむほど・・・スルメといった感じでしょうか。 今までの商材とはちょっと違った文面に最初はとまどいもありました。 しかし、これ、とてもすばらしいと思います。 各自ベースで情報商材を作っていけるのはもちろん、むしろ、ここにのってる各サイトを使っての商品作りや、アイデア創出に使えると思います。 このノウハウを応用すれば、もっと知的財産増えるんじゃないでしょうか? そういった意味で、即効力はないけど、堅実にアイデアのベースを作り上げるエッセンスがのっていますよ。 投稿者 【モニター】アミノ酸 : 2007年11月13日 18:48 アフィリエイト暦は1年程度、情報商材アフィリエイトではなく、携帯物販中心で月数千円から数万円のお小遣いをムリせず稼いでいます。 この商材の切り口は2点。 簡単にガッポリ!系の商材が横行している中、「ああ、情報起業も本来はキチンとしたビジネスなんだよな、やっぱり…」と感じさせてくれる1冊です。そういう意味で王道で、しかし、簡単にガッポリ!系のように、ちょっとしたテクニックやノウハウで即儲けたいという人向きではないので、そういった趣向の人は絶対に買わないほうがよいと思います。 さて、外的情報源の確保ですが、これは一口で言うと「サイト集+α」です。+αがなぜつくのかというと、サイトではないものも含まれているからです。 この内的情報源の発掘というのが、レターにも出ていLifeMapといわれるもので、自身の過去から現在に至るまでの経験から、情報起業のネタを引っ張り出すために著者が提案したいものです。 よく、商品でもサービスでも、「自分の実体験から出てきたもの出ないとヒットしない」といわれるのを聞いたことがあると思いますが、「じゃあ、オレの実体験で商品やサービスとして提供できるものって何?」いうものをほじくり出すのがこのLifeMapというわけです。 最終的に、著者は、あるカテゴリでの情報起業をすすめています。 ここで見つけた市場、そして商材の切り口をさらに膨らませるために紹介されている外的情報源を活用し、はれて起業…とこんな流れになります。 インフォストアを皮切りに、インフォカート、インフォトップ…とこれだけ情報企業を支援するASPが増加し、アフィリエイターが増え、環境が整ってきた現状、情報起業においてネックとなるのは商材作りであり、商材のネタ探しといえます。 自分の商材を検証し自己採点する部分などは、情報商材を商品やサービスに置き換えれば、今日から仕事で使える内容です。 A4用紙数枚の、商材とはいえない小ネタが「情報販売」として大手を振っていた情報起業黎明期に比べ、現在は商材のレベルが問われつつある時代です(まだまだカス商材のほうが多いですが…)。 投稿者 【モニター】企画人 : 2007年11月24日 00:27 上記レビュアーの方々の中で、FT氏、企画人氏のレビューは実によく捉えている、と思います。 重複を恐れず私なりのレビューをしようと思います。
一般的な商品化のフローでいうところの、「リソースの整理」・「市場ニーズと自社アセッツ(強み)の把握」・「市場規模と状況の把握」・「商品のパッケージング」までがテーマになっています。
一般の書籍の場合では、作者・編集など複数人の目を経て出版だったりするわけですが、自主流通出版的な存在である情報商材は、作者のみの目しか経ずリリースされることも多く、独りよがりになりがちです。そのあたりを「イケイケドンドン、やったモン勝ち。騙そうが担ごうが、セールスレターで売り切って逃げろ」的に言い切ってしまう低俗な手引書が多くある中で、著者の姿勢には非常に共感できます。 また、この手の切り口の商品を取り上げて、難点・欠点として、「内的資源の質・量をベースにする手法では、人生経験の豊富さがモノを言いそうなところ」等とする意見が出がちだと思います。 さて、具体論(実際の手続き・作業の部分)にも少し触れておきます。 「リソースの整理」では、本書の最大の魅力である、作業シート(マルチライフマップ)が非常にパワフルです。私はこの商品はマニュアル代というより、このシート代と見るくらいです。 次に、「市場ニーズと自社アセッツ(強み)の把握」ですが、ここで整理したりソースの切り口を検討します。購入者の満足度を高めるために、どういった味付け・加工が好ましいか、自分の商品を洗練させ、よりウケのよいものへ磨いていく手続きです。検討のための具体的な手法や道具も軽薄なものではありません。 「市場規模と状況の把握」では、情報販売、とは自主出版に他ならないことを本当に理解した調査手段を提示してくれます。実に、明快で納得できる調査手法だと思います。もちろん商売に当たり外れはつきもので、絶対必勝、ということはないでしょうが、「自主流通で出版」して勝ち目がありそうかどうか、それなりの目安をつけることができます。 「商品のパッケージング」では、最終的にリリースするときの全体像への評価、を行います。10程度の性能評価で、商品力を確認する手続きです。 90点差し上げたいです。 この作者による、第二部、最後の砦流通編、があれば、期待したいものです。 投稿者 挑戦中 : 2008年03月21日 19:38 ホームレビューを投稿してください |
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