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中国消費者のブランド意識-サーチナ中国白書2005-2006-

中国消費者のブランド意識-サーチナ中国白書2005-2006-
【発行】
株式会社サーチナ
【目次】
第1部 コーポレートブランド
第1章 コーポレートブランドとの距離
(1)自分必要度合い - 「IBM」が他社圧倒、「海爾」「聯想」が追随
(2)特徴度合い - 「海爾」「マイクロソフト」が上位に、「サムスン」健闘
(3)プレミア度合い - 「IBM」「海爾」、「サムスン」も上位に食い込む
(4)就職願望度合い - 「IBM「マイクロソフト」が上位、「聯想」も
(5)投資願望度合い - 「聯想」「海爾」中国企業2社が高水準
第3章 コーポレートブランドのイメージ
(1)信頼できるか - 上海でのポイント目立つ「IBM」首位、「海爾」が追随
(2)先進的か - 「マイクロソフト」がトップ、「IBM」「聯想」続く
(3)国際的か - 「マイクロソフト」突出、「IBM」「モトローラ」
(4)成長性あるか - 「マイクロソフト」のほか、「海爾」「IBM」「聯想」
(5)安定性あるか - 「海爾」が唯一70ポイント台
第2部 プロダクトブランド
第1章 自動車 - プロダクトブランド
(1)自動車に対する意識 - 興味「非常にある」41.25%
(2)自動車の保有状況 - 上海VWが人気、不満も3割
1.保有状況 - 自家用車「持っている」が28.44%
2.保有ブランド - 自家用車のメーカー「上海VW」23.17%
3.不満状況 - 自家用車に不満28%強に
4.不満の要因 - 費用面や性能、品質イメージ
(3)今後の購入意向 - 前向き9割近く、チャネルは「テレビCM」
1.購入意向 - 月収4000元以上で5割超が具体的な時期も
2.購入に際しての広告 - 「テレビCM」81%、「新聞・雑誌」75%
3.購入に際しての情報源 - インターネットで情報収集
4.重視するポイント - 価格、品質、性能を見極めて
5.購入予定のブランド - 「広州ホンダ」と「北京現代」が躍進
(4)興味あるブランド - 上海VWが75%強、広州ホンダにも特徴
(5)ブランドイメージ - 上海GMが上海VWに迫る
(6)チャネル - 「天津一汽」よく目にすることとブランドイメージ
(一部抜粋)

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