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気づきのマーケティング講座

気づきのマーケティング講座
販売終了
【作者】
鈴木 鉄也
【プロフィール】
有限会社 イーストコンサルティング 代表取締役
中小企業診断士
【商品形態】
PDF
【支払方法】
クレジットカード
【返品】
可(14日)
【特典】
【目次・内容】
Ⅰ章 気づきの視点・発想法
  1-1 感性が高いんじゃなくて、常に疑問をもっているからです
   -2 方法ではなくて、動き方を教える
   -3 商品に物語を持たせる
   -4 DMにもちょっとひと工夫
  2-1 お客様の物語を作る
  3-1 5W1Hの中により詳細な切り口を持つ
   -2 「誰が」、「どうして?」という切り口
   -3 「誰と」という切り口から発想できる商品開発
   -4 売る場所を変えたらどうなるか     (H16.9.28 追加)
   -5 買う時の価格比較           (H16.9.28 追加)
  4-1 「もっと何かできないか」をいつも考える
  5-1 コミュニケーションの回数
   -2 コミュニケーションの視覚
  6-1 発想の転換が魅力
  7-1 主語を変えて考える          (H16.9.13 追加)
Ⅱ章 気づき体質への変換方法
  1-1 考える切り口を多くもつ
  2-1 お客さんの行動を体験する
  3-1 どんな本を読んでいますか
  4-1 テレビの観察
  5-1 「話すために書く」「話したことを書く」
  6-1 視点、観察力を鍛える習慣
  7-1 興味を持って聞いてみる
  8-1 点と面で考える
Ⅲ章 お客様の気持ちとその行動様式
  1-1 お客様のSWOT分析
  2-1 3つのライバルを考える
  3-1 「満足」という言葉について
  4-1 退行化現象
  5-1 お客様はどのように比べているか
  6-1 お客様は見ています
   -2 どこでもエンターティメント
   -3 つまならいアナウンス
   -4 お客様の期待値
  7-1 素敵なサービス
   -2 タクシー運転手さんのサービス
  8-1 他人の会話が気になる
  9-1 お客様の「わかりました」は色々です
 10-1 お客様の今を考える
Ⅳ章 スタッフの教育について考える
  1-1 言葉の意味を共有する
  2-1 パートだって考え行動します
  3-1 「接客能力」って何ですか
  4-1 対人接渉の基本5原則
Ⅴ章 利益に繋がる顧客満足活動
  1-1 「顧客満足」とは「顧客」の心が「満」ちて「足」を運ぶ仕組み
  2-1 販売活動の中の集客の重要性
  3-1 お客様は誰か
  4-1 集客に必要なものは何か
  5-1 顧客を管理するということ
  6-1 「誰が」「いつ」「どこで」「どのように」集客するか
   7-1 重要度と緊急度、そして難易度    (H16.10.20 追加)
Ⅵ章 プレゼンテーションの前提
  1-1 プレゼンテーションの前に考えること
  2-1 名刺もプレゼンテーションツールのひとつ
  3-1 商品・サービスの知識
  4-1 お客様の情報収集
  5-1 プレゼンテーションプログラムの設計
  6-1 現場でのプレゼンテーション・スキル
Ⅶ章 表現力を磨く
  1-1 商品を語る
  2-1 読みやすく、わかりやすい文章
  3-1 言葉もさらにわかりやすく
   -2 言葉からイメージされるもの
   -3 言葉足らず
   -4 言葉を変えるタイミング
   -5 言葉から始まるクレームもある
  4-1 質問の仕方、たずね方
  5-1 自分を印象づける別の方法
  6-1 やけたいえ
  7-1 魅力的な表現は、魅力ある行動から生まれる
Ⅷ章 顧客接点からのヒント
  1-1 お客様との接点はどこで始まるか
  2-1 電話とDM送付、どちらを先にしますか
   -2 電話の対応はすべてがライバル
   -3 電話に対する恐怖心
  3-1 書類の棚も顧客接点
  4-1 ご意見、ご感想をどうぞ
  5-1 資料を分けて使っていますか
  6-1 予約期間のビフォアサービス
  7-1 クレームの先取り
   -2 クレームを言える仕組み
  8-1 この仕事をいつやるか
  9-1 機械的なアフターフォロー
  10-1 お客様アンケート          (H16.11.09 追加)
   -2 アンケートのポイント        (H16.11.09 追加)
   -3 アンケートで「気づく」「気づかせる」(H16.11.09 追加)
   -4 ご意見売り場            (H16.11.09 追加)
   -5 街頭アンケート           (H16.11.09 追加)
Ⅸ章 販売に向けたストーリー作り
  1-1 お客様に向けたテーマは何か
   -2 他業種のテーマを考える
  2-1 誰に語りかけるのか
  3-1 案内表示が死んでいる
  4-1 ものいわぬ陳列
  5-1 見る→読む→聞くの順序
  6-1 再来店を促す工夫
  7-1 クレームの先取り
【著書】

ちょっとの「気づき」であなたが変わる・仕事が変わる―うれしかったこと、腹が立ったこと、こんな思いが「気づき」を生み、仕事と生き方を豊かにする
鈴木 鉄也

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